港まちアートブックフェア2022

港まちアートブックフェア2022

2022年6月8日(水)〜8月13日(土)
名古屋 港区

「本」を中心にアーティストやデザイナー、出版者の作品や活動を紹介し、鑑賞者と出会う場を作ることを目的に、昨年初めて開催し好評をいただいた「港まちアートブックフェア」を今年も港まちポットラックビルにて開催。

今回はこれまで港まちと関わりのある方々に加え、一般からも出品者を募り、アーティストやデザイナー、出版社、レーベルが手がけたアーティストブック、作品集、ヴィジュアルブック、ZINEなどの「本」が一堂に集まります。

会場にある「本」は、実際にご覧いただき、購入していただけます。
「本」によってたくさんの表現や作品と出会うことのできる機会に、ぜひご来場ください。

出品者

青山太郎、秋山 幸、秋庭史典、浅井真理子、浅田泰子、浅沼香織、足立 涼、Art Space & Cafe Barrack、阿部航太、天野入華(Little object)と張 祐寿(zeigarnik)、泉 麻衣子・中島久美子、今村 哲、今村 文、今村遼佑、上田 良、宇佐江みつこ、EDIT LOCAL LABORATORY アートプロジェクトラボ、MYY Books、ELVIS PRESS、erikaintheisland、oar press、大杉好弘、岡田和奈佳、小栗沙弥子、O JUN、小原早貴、オル太、片山 浩、加藤 K、KANA KAWANISHI ART OFFICE、加納俊輔、川村格夫、衣川泰典、crevasse、CAVE-AYUMIGALLERY、倉田果奈、ケルベロス・セオリー、神戸アートビレッジセンター、小島邦康、小林真依、これでいいんだ村(KIM)、坂田健一、迫 鉄平、THE COPY TRAVELERS、佐藤克久、さとうくみ子、佐野友美、The Liminal Voice、三輪舎、C7C gallery and shop、See Saw gallery + hibit、設楽 陸、G文、SHIMAYAGI ART、シモキタ-エキマエ-シネマ『K2』、霜山博也、寫眞倶楽部陽炎、神農理恵、刷音、浄土複合、Sweet Dreams Press、365 wishes(神村泰代)、夕書房、鷹巣由佳、田口 薫+堀田ゆうか、詫間のり子、田中藍衣、田中功起、谷澤紗和子、谷澤陽佑、田村友一郎、千葉正也、塚本南波、土屋未久、つちやみさ、堤 拓也、TSUNEHISA、this and that、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)、寺脇扶美、DOGO、torch press、戸田祥子、冨岡奏子、長島有里枝、名取友春、NEW ERA Ladies、ニュースペース パ、NEUTRAL COLORS、ノブセノブヨ、Norihito Hiraide、BYEDIT、蓮沼昌宏、hanage、PARA BOOK PRESS、原倫太郎+原游、パルム書房、早川美香、ハンマー出版、ヒトツチ出版、ヒスロム、PIYO PIYO PRESS、廣田 緑、福田良亮、福永みくら、藤井昌美、古川あいか、ブレーカープロジェクト、細井章世、ボン靖二、牧ヒデアキ、Manila Books & Gift、まるいわ書店、三瓶玲奈、Mikawa Art Center [MAC]、溝田尚子、ミヅマアートギャラリー、港 千尋、ミヤギフトシ、museum shop T、mufubooks、モ・クシュラ、MOTEL、本原令子、morning service、モンゴル武者修行公式ZINE、山をおりる、山下拓也、山口麻加、山口 諒、山田憲子、ヤマナカ・シロー、山村國晶、Landschaft/ラントシャフト、リア制作室、lurie1969、よはく舎

開催日:2022年6月8日(水)〜8月13日(土)
時間:11:00〜19:00(入場は閉館30分前まで)
会場:Minatomachi POTLUCK BUILDING 3F : Exhibition Space
休館日:日曜・月曜・祝日
料金:無料
企画:Minatomachi Art Table, Nagoya [MAT, Nagoya]
主催:港まちづくり協議会
助成|公益財団法人 福武財団

*本を手にとってご覧いただけるよう、お手荷物をお預かりします。
*入場を制限する場合があります。
*持ち帰り袋を用意しておりませんので、ご来場の際はエコバッグ等をご持参ください。
*新型コロナウイルスの感染状況によっては、変更や中止の可能性があります。
*会期中のイベント、最新情報については、ウェブサイト・SNSでお知らせします。

概要

Life Designs (ライフデザインズ)は、”東海エリア(愛知・岐阜・三重)の暮らしをもっと楽しく”をテーマに、情報発信するライフスタイルメディアです。

おでかけやランチの参考など、読者のみなさんの日常に寄り添えるメディアでありたいと思っています。運営しているのは、食・おでかけ・趣味に日々全力な編集部員たち。自分たちが東海エリアで生活する中で、出会ったモノや場所、琴線に触れたことをメディアを通してお届けしていきます。

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