
SNSで話題の体験型展示『微わかる展2』&『小さいすぎるよ展』が名古屋で開催!日常の”あるある”に思わず共感
SNSで大きな話題を集めた体験型展示『微わかる展』が、すべて新作となって『微わかる展2』として帰ってきます。
さらに今回は、小さな記憶や感情をテーマにした新企画『小さいすぎるよ展』も同時開催。思わず「わかる!」と共感したり、クスッと笑ったりできる体験型展示として、東京・名古屋・大阪・横浜を皮切りに全国8都市で順次開催されます。
名古屋会場は、伏見駅から徒歩約2分の「伏見第一ビル 1F」にて、2026年7月9日(木)〜10月12日(月)まで開催。日常の中にある”ちょっとした感情”をテーマにしたユニークな展示を楽しめます。
『微わかる展2』とは?
『微わかる展2』は、「わかるような、わからないような」絶妙な感情や日常のあるあるをテーマにした体験型展示です。
前回開催された『微わかる展』は、SNSでも多くの共感を集め、entaku史上最も反響の大きかった企画のひとつ。
今回は展示内容をすべて一新し、新作のみで構成。さらにインスタレーション作品も増え、より没入感のある展示へとパワーアップしています。
また、前回の来場者から寄せられた「みんなの微わかる展」の作品も展示され、entaku初となる公募型コンテンツも楽しめます。
同時開催『小さいすぎるよ展』
『小さいすぎるよ展』は、日常にある”小さすぎる感情”を集めた新しい体験型展示。
誰もが一度は感じたことのあるような、ほんの少しの気まずさやうれしさ、切なさなどをテーマに、思わず笑ってしまう展示が並びます。
展示は以下の5つのテーマで構成されています。
- 小さい気まずいすぎるよ展
- 小さい切ないすぎるよ展
- 小さいうれしいすぎるよ展
- 小さいうつわすぎるよ展
- 小さい面倒すぎるよ展
普段は見過ごしてしまうような小さな感情に目を向けることで、新しい発見や共感が生まれる展示です。
全国8都市で順次開催
本企画は、東京・名古屋・大阪・横浜を皮切りに、仙台・京都・松山・沖縄の全国8都市で開催予定。
※仙台・京都・松山・沖縄会場の詳細は後日発表予定です。
名古屋会場 開催概要
イベント名
微わかる展2+小さいすぎるよ展
会期
2026年7月9日(木)〜10月12日(月)
営業時間
10:00〜20:00(最終入場19:30)
※最終日のみ10:00〜18:00(最終入場17:30)
会場
伏見第一ビル 1F
住所
愛知県名古屋市中区栄2丁目9-3 伏見第一ビル1F
(地下鉄「伏見駅」徒歩約2分)
チケット情報
入場料
- 平日:1,800円
- 土日祝:2,100円
※小学生以下無料
※障がい者割引あり(詳細はFAQをご確認ください)








