【読者プレゼント 】『時には懺悔を』の公開を記念してオリジナルクリアファイルセットを2名様にプレゼント

【読者プレゼント 】『時には懺悔を』の公開を記念してオリジナルクリアファイルセットを2名様にプレゼント

応募締切:2026年9月4日(金)17:00〆切

©2026 映画「時には懺悔を」製作委員会

『時には懺悔を』の公開を記念してオリジナルクリアファイルセットを2名様にプレゼント

『下妻物語』 『嫌われ松子の一生』『告白』などで知られる中島哲也監督の8年ぶりとなる最新作『時には懺悔を』。

過去に傷つき、絶望の淵に生きる大人たちが、今を必死に生きる一筋の“小さな命”に触れたとき、凍りついた大人たちの心がかつてないほど激しく揺れ動く―
魂を震わせる唯一無二の感動傑作。

8月28日(金)よりミッドランドスクエアシネマ他にて
ロードショー

▼読者プレゼントはのご応募はこちらから

監督:中島哲也
出演:西島秀俊 満島ひかり
黒木 華 宮藤官九郎 役所広司
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式HP:https://www.tokizan.jp

<ストーリー>

生きていく。たとえ神様なんていなくても―
探偵がひとり、殺された。
「死んだほうがマシな人間」と呼ばれた男・米本(佐藤二朗)。
調査することになったのは、元同僚の一匹狼・佐竹(西島秀俊)と、助手で修行中の
聡子(満島ひかり)。調べを進めるうちに、9 年前に起こった新生児誘拐事件にたどり
着く―。殺された米本が死の間際に調査していたのは、9 年前に失踪し今は父親の明野(宮藤官九郎)と二人で暮らす、重い障がいのある少年・新。過去に傷つき、誰かを傷つけ、孤独に彷徨う大人たちが出会った「新」という小さな命。
家族から目を背けた男、娘に捨てられた女、子を生きる糧にした男、産んだ子を愛せなか
った女。「生きているのが奇跡」と言われたそのひとつの小さな命が、逃げ場のない現
実にもがき苦しむ大人たちの心を動かしていくー。
傷ついた心を照らしたのは、“ひとつの小さな命”。
その光は、あなたを包み込む―

 

Life Designs (ライフデザインズ)は、”東海エリア(愛知・岐阜・三重)の暮らしをもっと楽しく”をテーマに、情報発信するライフスタイルメディアです。

おでかけやランチの参考など、読者のみなさんの日常に寄り添えるメディアでありたいと思っています。運営しているのは、食・おでかけ・趣味に日々全力な編集部員たち。自分たちが東海エリアで生活する中で、出会ったモノや場所、琴線に触れたことをメディアを通してお届けしていきます。

おすすめスポット